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海外からのアクセス

この二週間くらい前からでしょうか、はあ?と思うようなところからアクセスがあります。これまでアメリカからは頻繁にあったのですが、最近はヨーロッパやアジアの国からもアクセスがあります。言語もアラビア語が四回もありました。現地の日本人の方なのでしょうか。ツバルとかココスとか、聞いたことがあるようなないような地名もありましたが、調べてみると、すごくいいところで、すぐにでも行きたくなる南洋の島でした。ただ、ツバルは海面上昇で大変みたいです。日本人がかなり応援に行っているようです。

最近アクセスがあった国と言語ーツバル、イタリア、ポルトガル、チリ、ブラジル、ルーマニア、スペイン、インドネシア、カナダ、コスタリカ、ギリシャ、米国 、フランス 、セルビア、モロッコ、ココス (キーリング) 諸島
アラビア語 、セルビア語 、中国語/台湾 などなど

ツバルに関して(情報源 http://www.noguchi-ken.com/M/2008/03/51049047.html )

海面上昇ツバルの国土面積は公式には26万平方キロメートル(バチカン・モナコ・ナウルに続き世界で4番目に小さい国)。だが、イエレミア首相によればすでに海面上昇により2万平方キロメートル失ってしまったとのこと。ツバルの平均海抜は1~2メートル。近年、海面は10年に約20センチのペースで上昇しているとも指摘されている(IPCCの4次報告書では21世紀末までに最大59センチメートル上昇すると推測されている・ツバル政府の報告によれば、ツバルでは年間平均5・7ミリの海面上昇)。このままのスピードで海面上昇が続けば、あと50年間で高波などの被害を加えればツバルの大部分が水没する可能性がある。
 
実際に5年ぶりにフナフティの北西15キロにある無人島・テプカ島に訪れてみたが、海岸が浸食され根元が波に流され根がむき出しになりそしてバタバタと倒れ、まるでヤシの木の墓場のように無残な光景に我々、取材班一同、みな唖然と「これは酷いなぁ~」とため息しかでなかった。(詳しくは情報源へ、7大陸最高峰世界最年少登頂記録の野口健さんのブログです)

209eaf60.jpg

海面上昇対策のマングローブ植樹
9f99fc93.jpg

さらに詳しくはウイキペデイアへ http://ja.wikipedia.org/wiki/ツバル

ココスもこんなところ
fallen-coconut-tree-on.jpg
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